【在宅】動画編集を副業にオススメする理由を6つ紹介します!

こんにちは、こんばんはTAISEIです。

 

2020年、年功序列、終身雇用制度が崩壊していき、これから副業がますます必要になってくる時代になってきました。それに伴って、副業で何をすれば良いのか分からない人もたくさんいると思います。

プログラミング、Webライティング、ウーバーイーツなどなど…

 

そこでオススメしたいのが、動画編集です。

 

まず僕の自己紹介をしておくと、20歳の大学2年生フリーランスで動画編集を始めて半年で月収10万円、8ヶ月で月収35万円を超えました。今回は、副業に動画編集をオススメする理由を5つ紹介していきます!

 

そもそも動画編集で稼ぐって?

動画編集者はどのように稼いでいるかということをまずは説明します。

動画編集者は基本的に、YouTuberの動画編集代行でお金を稼いでいます。

 

これは、YouTuberとして個人でやっている人だけではなく、企業でYouTubeをやっている方々の動画編集代行も承ります。

 

実はYouTuberはかなりお金の稼げるプラットフォームなんですね。

再生回数や動画ジャンル、維持率なども関係しますが、広告収入だけでチャンネル登録者数が1万人で月収10万円、10万人で月収100万円ほど稼ぐことができます。(これに加えて、企業案件や自社商品と組み合わせることができれば、より多くの収入が見込めます)

 

これにより、最近では芸能人がYouTubeで動画投稿を始めたり、企業がYouTubeに参戦してきています。それに伴って、動画編集代行という職業の需要が高まっています

 

動画編集代行の大体の相場感で言えば、ピンキリですが、1本単価3000〜10000円くらいになるかと思われます。

例えば、チャンネル登録者数万人のYouTuberさんから継続案件を取ることができれば、単価1万円近くにはなるかと思います。それを月に10本納品することができれば、副業月収10万円になります。

 

 

以上が動画編集で稼ぐビジョンになります。これに加えてnoteを販売したり、テンプレを作成したり、自身がYouTubeで情報発信をしたり、コンサルティングで動画編集を人に教えたりすれば、より多くの収入を見込めます。

ここからは、動画編集を副業にオススメする理由をわかりやすく説明していきます。

 

動画編集を副業にオススメする理由

スキル習得が簡単

動画編集スキルを習得することは、実は1週間で可能です。1週間集中して、動画編集のスキルを身につけることができます。

 

動画編集のスキルは簡単に言うと、

  • カット
  • テロップ
  • 効果音
  • BGM

ができれば、それはもう動画編集者としてお金を稼いでいくことができます。

もちろんこれら以外にも重要なスキルがあったりしますが、まずこの4つのスキルを習得しましょう。

 

 

動画編集スキルを学ぶための費用がタダ

動画編集スキルを身につけようと思ったら、YouTubeで使い方を学べば、無料で習得することができます

 

僕も独学でスキルを身につけました。方法は、書籍とYouTubeとUdemyという動画教材で学びました。

 

他のスキルを身につけようと思ったら、書籍を購入したり、実務経験が必要であったりします。また、それらが必要でない副業であってもその分、収入が少なかったりします。

動画編集代行という副業ははっきり言って、コスパが良すぎます

 

 

いつでもどこでもできる

副業で重要になってくるのが、空いた時間にできるかどうかということだと思います。動画編集はここに強みがあります。

 

動画編集は成果型報酬で、納期までに納品することができるのであれば、いつ動画編集しても構いません

つまり、朝起きてオフィスに行くまでの時間、昼休憩の時間、仕事から帰ってきた後、寝る前、いつでも仕事をすることができます。大学生なら授業中に動画編集で稼ぐことだって可能なんですね。

 

しかもノートパソコンであれば、どこでも動画編集することもできます。基本的にはカフェがオススメです。在宅でも動画編集で副業できるので、間違いなくオススメできます。

 

頑張れば専業にできる

2020年、動画市場はますます盛り上がっていくことが予想されます。それに伴って、動画編集者もますます必要とされていきます。

 

僕も動画編集を始めてから1年以内にまさか月収35万円も稼げるとは思いませんでした。今は専業とまではいきませんが、自分の収入源の一つの軸になっています。

また、Twitterには動画編集を始めて2-3ヶ月で他のスキルと組み合わせて月収100万円超えとかいう猛者もいるので、可能性はまだまだあります。

 

とは言いつつも、動画編集代行だけで独立するのは怖いので、副業で経験を積んでから独立することをオススメします。僕は開業届を出してフリーランスで活動しています。

 

マネタイズしやすい

動画編集スキルで、動画編集代行の副業で月5〜10万円の収入を手にすることは難しくありません。それで稼ぐことができれば、自分の経験談をnoteで販売することができます。営業文のnoteを売ることも可能です。

また、動画編集をする人は学生や主婦、フリーランスの方が多いので、サラリーマンの副業で動画編集をするというポジションはまだ空いています。そこのポジションを取ることができれば、SNS運用で仕事を取ることも可能です。

 

他のスキルと掛け算しやすい

動画編集スキルを身につけることができれば、他の違ったスキルを身につけることもできるし、より稼ぎやすいスキルも身につけることもできます。

 

例えば、WebのCM制作は単価が高いですし、自身のYouTubeチャンネルを始めてお金を稼ぐこともできます。また、Webライティングスキルも身につけて、Webライターとして稼ぐ方法も動画編集スキルを使って情報発信することも可能です。

さらに、SNS(Twitter、Instagram、Facebook、TikTok)なども動画要素がたくさんあるので、そこで何か新しい職業が生まれたときに飛び付きやすいです。

 

 

マーケティングスキルを身につければ、YouTuberの再生回数やチャンネル登録者数を伸ばすことができる強みを持つことも可能なので、YouTuberとそのような契約ができれば、より単価は上がっていくのではないでしょうか。

この辺りは、常にアンテナを張って、情報収集をしっかりやれば新しいアイデアや、勝算のある分野が見つかると思うので、自分の頭で考えていきましょう。

 

僕はコーチングを勉強していこうと考えています。これは副業とは全く関係ないです。また、迫君の教材も使って学ぶことも考えています。

プログラミングを学びたければ、SkillHacksという教材がめちゃくちゃ素晴らしいので、紹介しておきます。

 

動画編集スキルは習得簡単だからこそライバルが多い

動画編集者になる参入障壁はかなり低いと思います。僕も過去にプログラミングを勉強したり、Webライティングでお金を稼いだりしてきました。それでもあまり収入はありませんでした。

 

最近では動画編集者が本当に増えてきています。MovieHacksという動画教材がすごく評判が良いらしく、僕もそれを購入して学んでおけばもっと効率良く稼ぐことができたんじゃないかと思ったりもしています。

ただ一つ言えることは、動画編集者になるためにわざわざ教材を購入する必要はなく、YouTubeで学ぶことができます。

 

話が逸れましたが、動画編集者になるには簡単なので、その大多数から抜け出すためには、もっと多くの視点を持つ必要があります。

なので、動画編集者が今後身につけるべき視点をまとめているので、そちらの記事も参考にしてみてください。

 

 

まとめ:副業は動画編集1択じゃない!?

僕は大学生をやりながら動画編集で稼いでいます。まぁほとんどの時間を動画編集に費やしているので、専業と言っても良いくらいですが、、、(笑)

 

まず手に職をつける、0→1にするという意味で動画編集を選ぶことは、今のところベストな選択だと思います!

 

もし動画編集を本気で身につけたい!という方は、僕が3ヶ月で10万円稼ぐコンサルティングをやってますので、そちらの記事をご覧ください!

 

 

 

また、動画編集のことについてだったり、いろんなことを僕のYouTubeチャンネル、TAISEIBLOGで発信してるので、チャンネル登録を是非とも、宜しくお願いします!

 

【YouTubeチャンネル】TAISEIBLOG

https://www.youtube.com/channel/UC4DeMUtP8GoSH76B3T-CzLw?view_as=subscriber

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YouTubeチャンネル「TAISEIBLOG」

20歳の大学2年生、坂井大誠です。 半年前から独学で動画編集を学び、普段は動画編集で稼いでいます。 いろんな情報発信活動をしているので、良かったらチャンネル登録よろしくお願いします!

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